ネットの利点を利用し、
「売り」のシナジーを生み出す。

メディアミックスにより、ネット広告は活かせる。

ネット広告も、媒体としての一つの手段に過ぎない
拡大するネット市場への期待から、広告プロモーションをネットのみで完結すればいいという考えの代理店もあります。
しかしネットも、TVやラジオ、新聞と同じように、ひとつの媒体でしかありません。既存の広告手段、アナログな展開手法と融合させながら、ネットならではの強みを生かしていく。
それこそが、ほんとうの意味でネットを活用した広告戦略になるのです。

ネットの潜在力
広告メディアとしてのネット戦略

インターネット広告はかつて4大媒体のひとつと言われたラジオを抜き、TVや新聞と並ぶ強力なメディアとなりました。PC、モバイル合わせて8000万ユーザーとも言われるこの巨大なマーケットで事業戦略にあわせた価値ある広告展開をするため、メディアレップと連携した最適なメディアプランニングを行ないます。

ネットの活用例
キャンペーン連動型ネットプロモーション

消費者キャンペーンと連動したネット・モバイルでのキャンペーン案内や、デジタルイベントを用いることで、ユーザー参加型のプロモーションを行なうことができます。
ネット・モバイルで獲得したユーザーには、メルマガなどで追客がしやすいというメリットがあるため、継続的な接触によりキャンペーン終了後も安定したブランドチェンジを図ることで販売促進に繋がります。

ネット戦術Ⅰ
SEO対策によるアクセス数増加を狙う

ホームページをひとつの店とするならば、より人通りの多い場所で沢山集客することを考えます。SEO対策により特定キーワードでの検索結果上位を狙うことで、集客力を高めることができます。
持っているだけのホームページでは意味がなく、集客のできる基盤作りが大切になります。

ネット戦術Ⅱ
アクセス(見込み客)を新規顧客に変えるサイト構成

SEO対策はあくまでも人を集めることしかできません。
サイトを訪れた見込み客に、どんなコピーやデザインで訴えるか。
商品の魅力を伝える導線を構築することで、「売り」に繋げることが重要です。
レスポンスを重要視したクリエイティブを得意とする第一エージェンシーでは、SEO対策による集客力を最大限に生かす原稿づくりを行ないます。

SEO対策とは

SEO対策とは、yahooやgoogleなどの検索エンジンで特定のキーワードを入力したとき、検索結果として自社のホームページが上位に表示される仕組みづくりのことです。
消費者がインターネットで興味のあるキーワードで検索した場合、上位20サイトまでしか見ないといわれています。例えば「ダイエット」のキーワードでは月間で約50万回検索されると予測されていますが、検索結果でサイトが上位20位以内にはいっていないと、月間約50万回の集客チャンスを逃している、ということになります。

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